ココロとカラダ(自律神経)のつながりをテーマに、
子ども・保護者・教職員向けの講演やワークショップを行っています。
参加者の変化がその場で感じられる“体験型メンタルヘルス”として、
学校・家庭・地域での導入が可能な内容をご提供しております。

2026年 1月|南毛利小学校
対象:親子+教職員
テーマ:「メンタルバランスを保つ 〜体ほぐしとふれあいから」
内容:
・姿勢と呼吸を通した自律神経の調整
・“安心”が心身を柔らかくする仕組み
・触れ合いによる情緒安定(親子・教職員)
・大人の整いが子供に及ぼす影響
・学校や家庭でできる簡単な実践方法
所要時間:50~60分
参加人数:50名
参加者属性:保護者/児童/教職員
【実施背景】
近年、子どもたちの情緒面の揺らぎや不登校が増える中で、
ココロとカラダのつながりを理解し、安心できる関係や環境を整えることが重要になっています。
特に、子どもたちの情緒的な安定には、
保護者や教職員といった「身近な大人」の心身の状態が大きく影響します。
本講演は、教育現場や家庭で実践できる心身ケアの視点を共有し、
子どもたちの“安心の土台”を広げていくことを目的としています。
【参加者の変化・感想(アンケートより)】
▼心身の変化
・姿勢の変化を感じた
・呼吸の変化を感じた
・気持ちが落ち着いた
・子どもの変化が見えた
・家庭や教室の関わり方を考えた
▼活用したい場面
・寝る前
・感情が高ぶった時
・授業の切り替え
・自分自身のケア など
▼希望する講座形態
・保護者向け講座
・親子ワークショップ
・教職員研修 など
【参加者の声(匿名)】
「短時間のワークでも心と体がほぐれることに驚きました」
「体を通して心が落ち着く感覚を知ることができました」
「子どもたちを優先した生活が当たり前になっていたので、自分自身を大切にすることが悪くないと思えました」
「子どもに触れたり背中をさすったりすることの意味を知りました」
「子どもの気持ちの変化に気づける親でありたいと思いました」




提供可能なプログラム
・親子向けワークショップ
・保護者向け講座
・教職員研修
・学校年間プログラム
・オンライン講座
・企業向けメンタルヘルス・セルフケア研修
・健康経営支援
など。ご相談内容に合わせて可能です。
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